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自己資本比率は貸出金や有価証券などの総資産(リスクアセット)に対する自己資本(資本金内部留保など)の割合を示すもので、銀行の健全性や安全性をみるうえでの重要な指標となっております。
平成18年3月期の自己資本比率は8.37%(連結8.36%)で、国内で業務を行う銀行の基準である4%を大きく上回っております。
また、資本金などの基本的項目(TierT)だけで算出した場合でも7.34%となります。

| =用語解説= |
| 自己資本比率は貸出金や有価証券などの総資産(リスクアセット)に対する自己資本(資本金内部留保など)の割合を示すもので、銀行の健全性や安全性をみるうえでの重要な指標となっております。 |
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