【南日本銀行】は金融を通じた地域貢献に対して積極的に取り組んでいます。

金融機関コード(銀行コード):0594
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住宅ローン借り換え講座


                  ※上記条件は目安であり、条件を満たしていても借り換えが有利とならない場合があります。
                    詳しくは窓口にてご相談ください。

新規実行金利につきましては、申込日・お借入日の適用金利を比較して低い金利をご選択いただけます。お借入日が、お申込日から8ヶ月後の月末を越えた場合、そのお申込日の金利はご選択いただけません。お借換の場合は、お申込日の3ヶ月後の月末までにお借入の場合に限りお申込日とお借入日のうちいずれか低い金利がご選択いただけます。

初めてガンと
診断されたら・・・
  
もしも三大疾病と
診断されたら…
(ガン・脳卒中・急性心筋梗塞)
ご利用いただける方
南日本銀行の住宅ローンをご契約の方で、以下の条件を満たす方にご利用いただけます。
●お借入時の年齢が満20歳以上50歳以下の方。
●南日本銀行のローンがご契約にいたらなかった場合には、保険の対象となりません。
●ガンに罹患したことがある方はご加入いただけません。また、お客様による告知の内容により、保険会社がご加入をお断りする場合があります。
※100%保障型ローンの場合、住宅ローン金利に年0.2%を上乗せさせて
  いただきます。50%保障型ローンの金利上乗せはございません。
※三大疾病保障付ローンの場合、住宅ローン金利に、年0.3%を上乗せさ
  せていただきます


団体信用生命保険料
団体信用生命保険に加入頂き、保険料は当行が負担致します。満50歳以下の方は、更にガン保障特約付団信や三大疾病保障特約付団信もお選び頂けますが所定の金利が上乗せとなります。

その他
【固定金利期間終了後の再手続き】
当行より固定期間終了の約1ヶ月前迄に案内状を送付させて頂きます。その時点で当行の店頭金利を確認頂き(終了月の金利を適用)、お客様のご希望により、新変動金利または固定金利を選択ください。固定金利を選択される場合のみ、固定金利期間終了日の10営業日までに所定の特約書を提出頂く必要がありますので、窓口へお申出下さい。尚、新変動金利を選択される場合も来店・手続きが必要となります。取扱手数料は不要です。
(注意)固定金利期間中は、新変動金利型及び他の固定金利タイプへの変更はできません。

【新変動金利型のしくみ】
基準金利をベースに決定されるもので毎年2回(4月1日と10月1日)その基準金利を見直し、6月・12月の約定返済日の翌日から変更後の利率を適用させて頂きます。利率に変動があった場合でも返済額の元本部分と利息額の割合を調整し、5年間は返済額の変更はありません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、新返済額は現在返済中の返済額の1.25倍が上限となります。当初の借入期間が満了しても未返済残高がある場合は、原則として期日に一括返済となります。
(注意)新変動金利期間中は申出(ご返済日の3営業日前まで)より随時固定金利選択型へ変更が可能です。(次回ご返済翌日からの変更となります)

FAX FAXでご利用できるローンご相談シート(PDFファイルダウンロード)

平成20年5月1日現在・商品説明書については、店頭にご用意しております
当行は、受取書以外での現金・通帳証書等のお預かりはいたしません。
所定の審査結果、お客様のご希望に添いかねる場合もございますのでご了承ください。

 

 

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